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wizowizo’s blog

サッカーと音楽についてぼちぼちと。

wizowizoの朝に聴きたい邦楽ROCKはコレだ【7選】

以前洋楽ROCKをピックアップしたので

今回は邦楽で2000年代を中心にチョイスしてみました。

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それでは、爽やかにどうぞ。

 

1.MUDA/SAKEROCK

2010年。

一曲目はこれ。

星野源やハマケンがやっていたインストバンド

MVがいつまで見ていられる秀作。

 

2.キャノンボール中村一義

2002年。

気を抜くと洋楽を聴いているような曲を歌うバンドが私は好きだ。

歌詞も聞き取りにくいのだが、

この歌詞だけはスッと脳に入ってきてドキッとする。

「僕は死ぬように生きていたくはない」

 

3.愛のしるしスピッツ

1999年。

多分日本で一番爽やかなバンドと言ってそんなに反論はでないだろう。

そんなスピッツにおいて少し外したこの曲をご紹介。

ついつい踊ってしまうよね。

 

4.ロックンロール/くるり

2004年。

こんなに素晴らしいリフなかなか無い。

曲の入りとリフでこの曲の素晴らしさが決まったと言っても大袈裟ではない。

 

5.さよならなんて云えないよ/小沢健二

1995年。

オザケンはROCKだ!

オッケーよってみんなで合唱すれば

それはシンガロングだ!

にしてもキュンキュンする曲を歌うね。

 

 

6.SWEET DAYS /BLANKEY JET CITY

2000年。

最初のギターのミュートで弦の音がピックと擦れる音までじっくり聴かせてくれるし、

舐めたように歌う中にカッコ良さがある。

最近ではまず流行らないであろうこのバンドは当時J-POP界においても先陣を切っていた。カッコいい。

 

7.higher/the band apart

2004年。

1stが衝撃だったバンアパの一曲。

 イントロから15秒のベースの入りがとても気持ち良い。

爽やかさの中にも中毒性があって、じっくり聞くとふと酔ってしまう。

 

 如何でしたか?

自分の好きなテーマで選んできたら、

MVの半分がモノクロであることは偶然なのでしょうか…

 

ぜひ皆さんも朝の通勤時に、

これらの曲を聴き爽やかな気持ちになってリフレッシュしましょう。

 

終わり。